ハイブリッドでいこうぜ

働くことはきっと楽しいこと。タスク管理を通じて、いいとこ取りを目指して試行錯誤するブログ

【番外編】鞄とタスク管理の話

先日、かばんの中身の取捨選択とタスク管理のコツという記事を公開しました。

実は、東京ライフハック研究会(東ラ研)でお会いし、以後Twitterで仲良くさせていただいている 小鳥遊 (@nasiken)さんと偶然テーマと公開するタイミングが重なりました。

最近、記事書いてから公開するまでに一晩寝かせて、よく読んで仕上げをするということをしていた矢先のまさかの出来事でした。

小鳥遊 (@nasiken)さんの記事はこちらです 鞄を変えると整理がはかどる - ForGetting Things Done

少し引用させていただきます。

不安が少なくなる 鞄の中にあるものが半強制的に整理されたことで、「鞄の中には、どこにあるかわからなくて、探したら鞄の中から出てきてしまう可能性のある物」が無いという安心感 鞄を変えると整理がはかどる - ForGetting Things Doneより

「把握」による精神的負担の軽減 この安心感は、タスク管理における「収集」プロセスの効能です。自分の持ち物を明確に把握できていることによる、精神的負担の軽減 鞄を変えると整理がはかどる - ForGetting Things Doneより

常に「やらなくてはならないこと」に注意を払い、漏れなく実行するのは無理があります。 これは非常にストレスですが、タスク管理をして仕組み化できるとだいぶ楽になります。

小鳥遊 (@nasiken)さん同様に私もまさにそうだと思うのが、こうした「把握」によるメリットなのですね。

以上、番外編でした。

それではまた。